上郡キャンプ場開拓日記

素人がキャンプ場を作ったらどうなった!? 

芝生面積拡大!芝生シートを楽に貼る方法を考えました☆

このゴールデンウィークで丸2年間の開拓活動が終了します。

3年目は整地(芝生の養生)とツリーハウス的な何かを作りたいと思ってます。

何するにもお金がかかるのがつらいところですが、

相変わらずのんびりとやっていこうと思います。

 

目次

 

  運び込んだ丸太の状況

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 さて、前回運び込んだ丸太は特に腐敗せず変わりない様子でした。

というか、2019年になって初めての訪問!サボりすぎですね(^_^;)

これも早く加工してみたいとは思うのですが、

どう処理すればいいのかまったく不明です・・・。

チェーンソーとかがいるような気もしますが。

 

下の土地の状況~草刈り

驚いたことに道路の修繕をしていてくれていました。

穴ぼこだったので嬉しいです。町内会の人がやってくれたのか?

上郡町がやってくれたのか?その辺はわからないんですけどね。

きれいな白い道と黄色と菜の花でメルヘンな感じになりました。

冬季の半年間、キャンプ場を放置していましたが大きく雰囲気は変わってません。

この先は雑草との戦いのシーズンがはじまります。

でも、草刈りってストレス解消にもなるので嫌いな作業ではないんですよね。

今回はジローファミリーが一緒にきてくれて草刈りをしてくれました。

奥様も慣れたもので芝刈り機も刈払機も普通に扱います。

おかげ様であっという間にもとどおりきれいになりました。

ジローは奥の家の周辺をきれいに草刈りしています。

この家は誰も住んでいませんが、持ち主さんとは連絡を取っています。

水道をお借りしているので、そのお礼の草刈りです。

今後、深いお付き合いになるかもしれませんがそれはその機会に書きます。

 

 

 

上の土地の状況~芝生シート貼り

で、これが上の土地の現状です。

やっぱり芝生を植えた場所には雑草が生えにくいみたいです。

芝生すごいな~!しかも寝そべると最高に気持ちいいです♪

やっぱり芝生を広げたいな~って思いましたね!

あと、地面がでこぼこなので整地も兼ねて一石二鳥です。

なんといっても平らな地面が落ち着くものですからね。

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昨年は結構しんどい作業をしました。

かなり神経質に小石や草をふるいにかけたのでとてもくたびれました。

結果として芝生が根付いたので間違った方法ではなかったのでしょうが、

まったく効率的ではなくしんどかった~。 

今回は少しでも楽をして作業を進められるように道具を見直しました。

これは三本備中鍬というものです。

これで20センチほど掘り進めると根っことりもできるので、

地面を耕すにはもっとも適した農具だと思います。

 さっと、芝生のまわりにできていた溝を埋めました。

あとは、新しく芝生シートを張るところを耕します。

同じように20センチほど掘って根っこと目立った石を取り除きます。

今回はふるいにかけるという一番しんどい作業を一切やりませんでした。

その他は前回同様で、目地張りという手法で張りました。

 特にしんどい思いをすることもなくスムーズに作業が進みました。

しっかりと水を撒いて出来上がりです。

この方法で芝生が根付いてくれるなら芝生シート貼りに対しての

ネガティブなイメージを払拭できそうです。

今回、芝生シートを4束買いました。

今が芝生を植える絶好のシーズンみたいで昨年のように半額では買えません。

1束600円です。1束、9シートセットなので36シートあります。

これを敷くのに1人で5時間くらいかかりました。

でも、今回は楽しみながら芝生シート貼りが出来ました。

あとは芝生ちゃんが無事に成長してくれることを祈るばかりです!

 

初めての老人ホーム探し【きっかけ】

「おばあちゃんが道で転んで病院に運ばれたんやて!」

母からの突然の電話でした。

急いで病院に駆けつけ、医師の診断を聞きました。

「大腿骨の骨折です。骨盤にボルトを入れてもう抜くことはできません。

年齢的にもしっかりリハビリをしてももとどおり歩くのは難しかもしれません」

半分驚きましたが、いつかこんな日が来るのではないかとも思っていました。

 

 祖母は祖父の介護をしています。

祖父は数年前から「うつ」と「そう」の状態を繰り返す、双極性障害でした。

直近ではうつ状態が長くそれに伝染してか祖母も引きこもりがちの

生活になっていました。

祖父も祖母もデイサービスなどが嫌いというか面倒でまったく利用しませんでした。

気付けば祖母の外出はたまにスーパーへ買い物に行くだけです。

今回の事故はその買い物の道中に起こってしまいました。

 

 祖父にご飯を用意していた祖母が入院してしまったので、

母が食事の介助をするようになりました。

介護食の宅食を利用していたので料理を作る必要はないのですが、

やはりだれかが付き添って食事をする必要はありました。

当然、掃除や洗濯も母が行うようになりました。

ひとつ救いだったのはそう遠くない場所に住んでいたことでしょうか。

それでも祖母の病院へ洗濯物を取りに行ったり、祖父の世話をしたり、

パートにいったりと休めない日々を過ごすようになりました。

 

 意外だったのは祖母が入院後にハツラツとしだしたことです。

祖母は祖父の介護に疲れていたのだろうと思います。

毎日暗い部屋で老々介護を続けることは精神的に大変辛かったのでしょう。

リハビリも真面目に取り組み、みるみる改善しました。

日常生活をこなせるくらいに歩けるように回復しました。

ここで祖母がぽつりと言いました。

「家に帰ってじいさんの世話するのは気が滅入るわ」

 

このひとことが頭を離れませんでした。

僕はてっきり祖母ははやく家に帰りたいと思っていると思っていたからです。

祖母が退院したとしても、家に帰ってまた祖父の介護をして疲れて、

陰気になってしまうのではないかと急に心配になってきました。

今回のことで母の生活も一変してしまいました。

何か解決策はないかと悩んだ末にでた答えが老人ホームでした。

祖父母が老人ホームに入ればみんなまた笑って普通の暮らしに戻れるのではないか

と思うようになりました。こういう流れで私の老人ホーム探しは始まりました。

 

 病院には最長でも90日しか入院しておくことができません。

この間に老人ホームを探さないと同じことが起きそうで怖い気持ちもありました。

まずは、祖父母の預貯金から年金、あらゆる財産の状況を確認しました。

ここで初めて分かったことはすでに生活が破たんしていたということです。

数年前は年金が入るたびに記帳をしたり、日々日記をつけたりしていたのですが、

ここ最近は何にもしていなかったのです。祖母の状態も深刻に思えました。

 

老人ホームの費用がどんなものか検討もつきませんでしたが、

こちらの予算は分かりました。この資産で老人ホームを探すしかありません。

次回からは具体的な老人ホーム探しを書いていきたいと思います。

同じような境遇の方の参考になればと思っております。

 

【海遊館】すたんぷノート買ってみました!

年間パスポートを購入し、3回目の訪問です!

大阪人根性丸出しですが、”元を取る”という意味では達成できました。

(年間パスは5,000円で通常料金は2,300円なので。)

海遊館の年パスはとにかくコスパ良しです!

数回のリピートはお約束できるので、特にファミリー層にはおススメです☆

 

前回は”いきものたちのお食事タイム”をメインに訪問しました。

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 今回(3回目)は、”すたんぷノート”を買って遊んでみることにしました。

入館後すぐ目立つ場所に販売しています。

1回目訪問時からいつかは買ってみようと思っていました。

値段は310円というお求めやすい価格。

こども達は首から下げるだけで大喜びでした。

この日はスタンプをおすことに夢中になって水槽はほとんど無視状態(笑)。

なぞなぞ?みたいなのもあって3歳の兄ちゃんにはちょうど良い内容です。

(小学生向けには”たんけんノート”っていうのもありますよ!)

1歳の妹はとにかくスタンプ押したいようっ!って感じです。

 

 スタンプは全部で11個あります!

結構注意深く回りましたが、

父&妹チームは1個見落として、母&兄チームは2個見落としました。

海遊館探検隊としてはまだまだ未熟のようです。

次回に残りは押したいと思います。

 

 

 

すたんぷノート購入でかなりこどもたちの満足度を上げることができますよ。

でも、やっぱり水槽を眺める時間が減るようにも思いました。

出来れば年パスを購入して何度かに分けて遊ぶのがおすすめかなーって感じです。

ちなみに、スタンプは誰でも押すことができます。

すたんぷノートを買わずに自前の手帳等に押している方も複数いましたよ。

新しいイベントがはじまっていました。

その名も”海に住んでいる夢を見る展”です。

魚の住まいをテーマにしててかわいい展示が多かったです。

こどもはこういうのが大好きですよね。キャッキャ言いながら遊んでいました。

 

いろいろと時期ごとに特別展があって飽きさせない工夫に関心です!

次回は夕方17:00以降に入館して”夜の海遊館”に潜入したいと思います!

光と音でロマンティックな演出がされているみたいです☆

こどもたちがどんなリアクションをするのか楽しみです。

 

インフルエンザ

今年は猛威をふるったというインフルエンザ🤧

我が家も例外なくかかりました。

1月末に、娘→夫と感染し、息子と私はセーフでした☝️

因みに我が家、インフルエンザの予防接種は全員受けています。とはいえ小さい子どもには抗体がつきにくいらしいので娘はまぁ仕方ないとしましょう!しかし夫は30も過ぎた立派な大人。。。予防接種受けてると軽く済むとは聞きますが…本当にそうなのか疑問ですよね😅その時々の本人の体力や免疫力にもよりますし。そもそも病院に行く程の症状がある時点で軽く済んでない気もするんですが…🤔

まぁ娘も夫も病院に行って薬を飲んだらすぐによくなったのでよかったです。

しかし来年からの予防接種はどうするか…悩み所です…。予防接種受けてるにも関わらず感染してしまった場合は仕事休んでも「仕方ない」という雰囲気がありますが受けずにかかってしまった場合の周りの視線が気になるのが正直なところです😅でも!でも!仕事休んでお金使って(4人が受けると中々の金額です💦)予防接種受けても結局かかるのか…と思うと悩みます😔

【海遊館】いきものたちのお食事タイムについて

前回、海遊館の年パスを購入しました。

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今回は初めて年パスを使って海遊館に行ってきました。

せっかくなので、パンフレットを使って紹介したいと思います。

 

~目次~

 

今回の目的は「食事タイム」の見学です

コツメカワウソのお食事タイム

購入するメリットで述べたとおり、

「いきものたちのお食事タイム」に時間を合わせて訪問しました。

 

訪問日は1月20日(日)13:30。

13:40~始まるコツメカワウソのお食事タイムを狙って訪問。

 

ちなみにチケット売り場には40名~50名くらい並んでいました。

日曜日はやっぱりかなり混雑しているようです。

子連れファミリーにカップル、外国人とさまざまな方がいらっしゃいます。

さすがは、大阪屈指の観光スポットといったところでしょうか。

 

しかし、そこは年パス所持者の強み!待ち時間なく入館できます。

1日限定の方もWEBチケットを事前に購入することを強くおすすめします。

 

さて、肝心のコツメカワウソのお食事タイムですが、

結果からいうとほぼ見えませんでした。

コツメカワウソは入館後、1番はじめに出会えるいきものです。

で、そこに看板があって13:40~お食事タイムと書いています。

まあ、みんな待ちますよね。

最前列しか見えないので人だかりができていて見えません。

でも、こどもだけは周囲の方々の協力によって見ることができました。

とってもありがたかったです。

 

カマイルカのお食事タイム

こりゃダメだな~とコツメカワウソから離れます。

同時間にカマイルカのお食事タイムをやっているのも分かっていたので、

そっちに急ぐことにしました。

その間のいきものは素通り!これも年パスの強みでしょう。

 

カマイルカのお食事タイムは混んでいるけどもよく見えました。

入館後すぐのコツメカワウソに比べて人の流れがあったので、

水槽の最前列にたどり着くことが出来ました。

こっちはスポットガイドが行われているのでショー感覚で楽しめます。

海遊館はショーがまったくないので、スポットガイドは貴重なイベントです。

この”毎”とか”平”とかのアイコンのある時間のみスポットガイドが実施されます。

この時間は少し頭に入れておくとより楽しめると思います。

 

この後はジンベエザメを中心にさら~っとみて帰りました。

それでも所要時間は1時間30分程です。

やっぱり広いんだなーと感じます。

しかし、日曜日の午後1番はすごく人が多かったです。

外せるなら外していく方がよさそうです。

 

海遊館の広さについて

あらためて海遊館がどれほど広いのかを説明したいと思います。

ご覧のとおり、3F~8Fまでず~っといきものがいます。

入館するとまず、長いエスカレーターで8Fに上がります。

そこの地面には残り777Mと書いてます。

つまり6フロアで1キロ近く歩きます。

真剣にすべての水槽を見て回るとかなり疲れます。

 

でも途中にベンチもたくさんあり、授乳室もあります。

いきものに触れるコーナーや、神秘的なクラゲコーナー。

もちろんジンベエザメに、カメ、マンボウカニ

あっと言う間の楽しい時間を過ごせることは間違いありません。

 

次回は”探検ノート”なるものを購入してみようと思います!

海遊館、まだまだ楽しめそうなスポットです。

 

実家の押し入れで眠っていたシルバニアファミリー

言わずと知れたシルバニアファミリー

特に女の子は夢中になって遊んだことはあるのではないでしょうか。

私もそのひとりでシルバニアファミリーは宝物でした。

 

こどもたちも少しだけ大きくなってきたので、

この宝物を譲り渡すことにしました。

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これは、1985年にエポック社から発売されたドールハウスです。

幼稚園の頃、誕生日にこのお家を買ってもらいました。

シルバニアファミリーとの出会いです。

 

その後、お年玉やお小遣いでお人形や家具を少しずつ買い揃えていきました。

この時から私は細かい遊びが大好きで妙な収集癖があったのかもしれません(笑)

何歳くらいまで遊んでたのでしょうか?あまり思い出せないのですが、

とてもお気に入りで大事に大事にしていたことは今でも覚えてます。

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これはキッチンとダイニングのセットです。

懐かしくてこどもに渡す前に自分で少し遊んでしまいそうです。

お人形は当時遊び過ぎて汚れてしまったので捨てていました。

それでも、大事に残していた家具がたくさんでてきました。

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ミシン台にピアノにタンス、まさかのトイレセット!

昔の自分のセンスがすこしおもしろいです。

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これはこども部屋の家具ですね。ちっちゃくてホントに可愛い。

だんだんまた集めたいという収集癖が・・。

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こっちは寝室の家具ですね。

実はこの緑色の家具はもう販売されていません。

時代を感じるレトロな家具です!

 

当時の自分に一番驚いたのが、家具にマジックで名前を書いていることです(笑)

友達の家に持っていったりしていたんでしょうかね。

なくならないように本当に大事にしていた自分が微笑ましい。

 

そして、今母になり娘にクリスマスにシルバニアの人形をプレゼントしました。

お家、ベッド、テーブルなど大きめの家具は使わせてあげようと思います。

自分が大切にしていたおもちゃで娘が遊んでくれている姿をみれるなんて♪

ちょっと嬉しい気持ちになりました。

  

シルバニアファミリー、娘も気に入ってくれたなら一緒に集めたい!

娘をだしに私の収集癖が復活してしまいそうです。

親子でシルバニアファミリーを遊びつくそうと思います。

 

【海遊館】年間パスポート購入!概要やメリットをご紹介!!

海遊館”は言わずと知れた大阪の定番観光スポットです。

水族館としては世界最大級!周囲にも遊べる場所がたくさんあります。

また、関西在住の方なら学校の遠足、恋人とのデート、家族でおでかけなど、

かならず一度は通る道という関西に根付いた観光名所になっています。

 

我が家はあえて今年、年間パスポートを購入することにしました。

改めて調べてみるとメリットが多いように感じたからです。

2019年はじっくり海遊館の年間パスポートについて語りたいと思います。

 

~目次~

 

 年間パスポート概要

まず、海遊館の年パス費用を紹介します。(海遊館HPより)

  年パス価格 通常料金
大人
(高校生・16歳以上)
5,000円 2,300円
こども
(小・中学生)
2,000円 1,200円
幼児
(4歳以上)
1,000円 600円

 つまり1年間に3回以上行くならば年パスがお得です。

海遊館はとにかく広く何回でも楽しめることは間違いないでしょう。

もちろん天候に左右されることもなく、夏は涼しく、冬は暖かいです。

困ったときは海遊館という便利な使い方もできそうです。

 

あと、年パスを購入するとなんと9個もの特典がついてきます。

天保山ハーバービレッジ内だと、

 ・水族館オフィシャルショップ 10%オフ

 ・ココス 飲食代 10%オフ

 ・観光船 サンタマリア号 30%オフ  などなど。

エリア外だと、

 ・生きているミュージアムニフレルの割引

 ・あべのハルカス300「ヘリポートツアー」の割引

 

これらの特典も含めて年パスを購入をする価値は十分にあります。

 

 

 

我が家がおすすめする3つの理由!

①3歳以下の入場料が無料

我が家には1歳と3歳のこどもがいます。

大人2名分の年パスを購入すると1年間1万円だけで遊び放題です。

 これは子育て世代には最大のメリットになり得るかもしれません。

 

海遊館には観光、遠足等で団体客が非常に多いです。

これと重なってしまうと人混みで見れない水槽がとても多くなります。

こどもならすぐに疲れて、飽きてしまう可能性は大です。

 

「せっかく来たのに見れないなんて」という精神的ダメージもキツイです。

でも、年パスがあれば心のゆとりが生まれるので、

「今日は見たい生き物だけ見て帰ろうねー」という割り切り方もできます。 

 

②イベント~「夜の海遊館

毎日、夕方17:00~「夜の海遊館」というイベントが行われます。

BGMや照明の雰囲気が変わって、より一層幻想的な雰囲気が漂います。

夕方から海遊館に行くっていうのも年パスならではの贅沢のような気がします。

 

③イベント~「いきものたちのお食事タイム」

いきものたちのお食事タイムは大体どの水槽も同じ時間に行われています。

なので、1回だけでは全部の生き物のお食事タイムをみることはできませんが、

年パスがあれば何度もチャレンジしてお食事タイム全制覇も夢ではありません。

 

季節ごとに楽しめるイベントが豊富

なんといっても常設展示のジンベエザメ2匹は圧巻です。

ジンベエザメが優雅に泳ぐ様をみるだけでも十分なくらいです。

こどもたちは予想外にカニにかなり興味を示しました。

これも1年間をとおして変化がみられるでしょう。

この日は1月11日でしたので、まだお正月飾りが残っていました。

季節ごとに水槽の展示も変わるようなので楽しみです。

 海遊館イルミネーション(2018.11.9~2019.3.3)

これも大阪の冬の風物詩として定着しましたね。

地上からも美しく、観覧車にのってもまた夜景も含めて美しかったです。

 

1年後このイルミネーションを見るころには年間パスの期限も終了です。

今年は海遊館をくまなく遊び尽くそうと思います!

次回から空いている時期、時間などの実体験をレビューしていきます!